FFその他日常のできごと


by Ashlain
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練習あるのみ

最近シーフが30を越えました。

不意ダマの季節です。
なのですが……シーフは主にプロミヴォンENMとミラテテの併用で
レベルを上げているので、あまり不意ダマを使う機会がありません。

基本的に道中絡まれたら混戦のプロミヴォンでは、落ち着いて
盾役に不意ダマを入れられるようなシチュエーションは望むべくも
ないことですし、終点のENM戦にしても面子の関係で
盾+サブ盾+シーフという組み合わせにはなかなかなりません。

とはいえ、37まで上げていくうちにどこかで普通のPTに入ることは
あるでしょうし、他のアタッカージョブで不意ダマを使うことも
今後ないとは言えません。

使いたいときに使えない道具は持ち腐れということになるでしょうし、
道具を見たひとは使えることを期待してレベル上げなりミッションなりに
誘うものだと思います。
期待するのもがっかりするのも先方の勝手といえば勝手なわけですが、
そう言い切ってしまうには私はどうにも小心者のようで……。

……というわけで、使えない不意ダマを使えるようにすべく、
ひそかに練習をしてみました。






ひそかに、とは言うものの不意ダマの練習は基本的に
1人でできることではありません。
最低2人、できれば3人はいないと練習にならないわけです。

とりあえず今回は、練習の付き合いを快くOKしてくれた
リオさんと一緒にランペールの墓の目玉を殴りに行きました。

ただ付き合ってもらうだけというのも気が引けるので、
オプチカルハットをまだ取っていないというリオさんの
ハクタクの眼取りを兼ねて不意ダマの練習です。

それぞれフェローを呼び出してタゲを取ってもらい、
位置関係や距離などを確認したり、タゲが動いたときの
移動なども含めながらしばらく練習。

フェローが思うようにタゲを取ってくれたりくれなかったりで
練習としてうまくできたとは到底言えない状態ではありましたが、
いくつか貴重なアドバイスを(基本的なことなのですが)貰えましたし、
ああでもないこうでもないと試行錯誤するのはそれ自体なかなかに
楽しいことです。

幸いにして眼もドロップしてくれました。

リオさん、色々と助言ありがとうございました。
また声かけさせてもらうと思いますが、よろしくお願いします。

あと、次はもう1人くらいお手伝いをお願いしましょうw
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by Ashlain | 2006-08-21 00:00 | FFXI